2016年11月21日

ミネストローネを作ろう!

数あるなかからお読みいただきありがとうございます。
札幌 中央区 電車通り 美容鍼 鍼灸治療院 寿あき屋 じゅあきや 女性鍼灸師 まっきー こと 菅原万貴 です。

時折、無性にミネストローネを作りたくなります(^^;

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出来上がりイメージ
画像はネットレシピからお借りしました💦

玉ねぎ、人参、セロリ、じゃがいも、キャベツ、長ネギ、ベーコンを1p角の角切りにして軽く炒めて、あとはトマト缶とひたひたになるくらいの水を加えて、コンソメ、ローリエとクローブを投入してひたすらコトコト。

とっても簡単に出来て、野菜をたくさん食べられるスープです。

どうして、ミネストローネを作りたくなるかというと。。。

・簡単なのに美味しい
・ほぼ放ったらかしなのに、とっても手の込んだ料理に見える
・野菜をたくさん食べられる
・失敗しないメニュー
・実は材料もなんでもいい(笑)

ね♪作りたくなるでしょ(//∇//)

私の場合はさらにもうひとつ!

ポイントは1p角の角切り

玉ねき、じゃがいも 各1〜2
人参、セロリ、長ネギ 各1本
キャベツ  8分の1個くらい(適当)
ベーコン  お好きな量で(適当)
(↑基本の材料)
これだけの材料をひたすら切る

この作業が好きなのです♪
無心になれます。

なので
ちょっと嫌なことがあったときや、いろいろ考えすぎて頭から煙が出そうなとき、徐に野菜を買いに出掛けます。

友人は、キャベツの千切りで無心になると言っていましたが、千切りは切るのも食べるのも苦手なので角切りくらいがちょうどいい(^^;

ちなみに
もう少し追い込まれると、ミートソースを作り出します。
こちらの方が材料が多く、みじん切りだし、行程も多いのです。

とはいえ、
作りはじめる(切りはじめる)と嫌なことなど忘れちゃいます。

料理を作るときは『美味しくなれ♪』と唱えながら。
食べてくれる人の笑顔を思い浮かべながら。
雑に作ると雑な味に
大切に作るとやさしい味になるから。

若い頃に、聞いたか、本で読んだのか、不思議と心に残っている言葉です。

ところで
私の野望は(⬅大袈裟!)

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セミナーで出会った片桐姉妹の片桐農園マーケットで美味しいお野菜を買ってきてミネストローネを作ること!

片桐農園マーケット よっちゃんのブログ

行ったらみんな笑顔になっちゃう素敵なお店♪
行きたいーと思いながら、なかなか行けずにいる憧れのお店です。

最後までお読みいただきありがとうございます。


posted by まっきー at 06:45| 北海道 ☔| 院長の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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